古/いにしえの面影       其の七百参拾

怪しい親爺輪っぱの会 別館 一人歩き編です。

(※=マウスポインターを画像上に置いて下さい)

 撮影日  2010年04月28日 水曜日

京都府京田辺市天王

今年も此処に来ました。
毎年、見事な花の顔見に寄せていただいているんですが〜

(※=マウスポインターを画像上に置いて下さい)


無二荘さんを拝見させていただいてから〜
天王の町中を

※ありゃ〜

ん?大和棟見っけ!

※傾斜地に大きな御家。

竹薮中の小道

※イタドリも〜竹と背比べ!

立派な御家が〜

※ツツジも満開!

草生した石垣も〜

※傾斜地登っていきます。

奥に茅葺き屋根が〜

奈良の町も遥かに〜

※

天王 宮右方

※酒屋さん

船首のような切り立った石垣
見事!

※おばちゃん〜
神社は…

息絶え絶えで
見返れば〜

※茅葺きだったんでしょうね。

精華町の町も〜

まだまだ登ります。

朱智神社
看板在りました。

※標高250mに向かって。

筍の季節

神社の杜、近くに〜

※大分登りました〜

大和棟だったんでしょうね。

※ゆっくり下ります。

傾斜との戦い〜

※継善小学校跡
明治10年に天王村単独で小学校を設立されたとか。
明治41年に普賢寺小学校に統合されたとか。

家屋数は案外多いです。

※

多宝塔?・■■利兵衛(墓標?)・月日金毘羅・
庚申塚
(この辺りでは初めて見ました)

※道路縁にポツリ〜

茅葺き少し〜

※田舎路地〜

■井久右衛門(これも墓標?)

なら〜これは?

土壁に〜
雪輪紋?

※大きな家屋門

エエなぁ〜

※猿田彦尊
愛宕灯籠

ん?

※井辻翁碑

噛み締めながら〜

※見っけ!

此処にも大和棟。

※朱智神社は、あの頂きの上

地蔵様〜

ありゃ〜

※京田辺尾根筋ハイキングコース
いつまで知った景色があるのやら。。
頑張ってボチボチ更新中…^^;
古の人の息吹を感じながら〜
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